2026 新歓 新メンバー募集

すこしのきっかけで、 電子工作を身近に

Pentronic Lab. は、電子工作やキーボードづくりを楽しみながら形にしていくものづくりサークルです。 新入生はもちろん、B3以上・大学院生の参加も歓迎しています。

新入生 Welcome B3以上 Welcome 大学院生 Welcome
  • 未経験から入りやすい

    回路、基板、プログラミング、デザイン、販売まで幅広く関われるので、最初の入口を作りやすい企画です。

  • かわいい作品もかっこいい作品も作れる

    小物、キーボード、グッズまで、アイデアの方向に合わせて形にできます。はんだごてや3Dプリンタなどの設備も充実しています。プログラミングの経験が豊富なメンバーもたくさんいます。

  • 全学年歓迎

    新入生だけでなく、B3以上や大学院生の参加も歓迎しています。

Pentronic Lab. の展示風景

Spring Recruit

説明会、ランチ付き体験会を開催

4/11, 4/12, 4/18, 4/19 に開催。まずは雰囲気だけ見たい人も歓迎です。

Welcome

全学年歓迎

B3以上・大学院生もそのまま参加できます。

Schedule

新歓イベント日程

気軽に聞ける説明会と、作品に触れながら話せるランチ付き体験会を用意しています。 気になる入口から参加してください。 ※ 場所・時間の詳細は現在調整中です。後日このページで更新します。

新入生 B3以上 大学院生

4/11(土)

駒場

説明会

ハイブリッド形式

Pentronic Lab. がどんなサークルか、作っているものや活動の流れを紹介します。途中参加可能です。

4/12(日)

場所未定

ランチ + 体験会

B3以上Welcomeイベント・新入生も参加可

実物を触りながら、電子工作やキーボードづくりの雰囲気をゆるく体験できます。

4/18(土)

駒場

説明会

ハイブリッド形式

4/11(土)と同様の説明会です。途中参加でも問題ありません。

4/19(日)

場所未定

ランチ + 体験会

新入生Welcomeイベント・B3以上も参加可

メンバーと話しながら作品を見たり、ものづくりの入口を体験できます。

Atmosphere

「作ってみたい」を、そのまま持ってきてください

電子工作やプログラミングに詳しくなくても、気になる作品やアイデアがあれば十分です。 メンバーと話しながら、回路・デザイン・実装・展示など、興味がある部分に関われます。

For Freshers

新入生へ

道具や知識がなくても参加しやすいように、体験しながら覚えられる場を用意しています。

For B3+ / Graduate

B3以上・大学院生へ

途中参加、未経験でも歓迎です。設計や開発経験を活かしたい人も、新しく学びたい人も、興味に合わせて活動に参加できます。

制作した基板作品
制作風景
つくるを表すGIF

つくる

基板や作品を自分の手で組み上げる。

はなすを表すGIF

はなす

仲間と話しながら、アイデアを形にしていく。

ひろがるを表すGIF

ひろがる

学年や領域をまたいで、やってみたいこと、出来ることを広げる。

Q&A

よくある質問

参加方法や活動の雰囲気、費用や単位に関する質問をまとめました。気になる点があれば、気軽に問い合わせてください。

Q

東大生じゃないんですけど、参加できますか?

A

できます!現時点で藝大生が参加しています。

Q

単位は取れますか?

A

B3以上であれば、創造的ものづくりプロジェクトのUTイノベーターズ・ギルド内のプロジェクトとしても活動しているため、毎週講義時間に参加することができれば2単位が取得可能です。前期教養学部生向けにはUTチャレンジャーズ・ギルド内プロジェクトとして扱ってもらうことを検討中であり、これで主題科目として2単位を取得することができるようになるかもしれません(あくまでも検討中)。

Q

活動頻度は?

A

講義に参加していることから、週に1回程度、講義のタイミングでメンバーが集まって話し合う場を設けています。その他は時間を問わずオンライン(Discord)での話し合いが活発です。

Q

活動場所は?

A

工学部8号館の講義室の中で話し合いをすることが多いです。前期教養学部生向けに駒場で話し合いの場所を設けることも検討中です。その他長期休暇期間はレンタルスペースなどでも話し合いをしています。

Q

参加費用は必要ですか?

A

基本的に参加するために必要な費用はありません。初年度は創始メンバー3人が基本的に必要な費用は負担し、五月祭などの売り上げを通じて回収できる範囲で回収を行いました。また、スポンサード契約を結ぶことでなるべくお金をかけずに楽しめるようにしています。

Q

そうはいってもお金は必要でしょう?

A

メンバー同士の交流(打ち上げ)などではお金はかかりますが、常識的なサークル活動の範囲内だと思います。製品開発にあたっての費用はある程度の制約(販売前提であったり、ものづくりプロジェクトで購入可能であるかなど)がありますが、サークルで負担できます。もちろん自分で購入してもらってもかまいません。

Q

結局何をしている団体なの?

A

軸となる活動はものづくりです。さらに電子工作がメインを占めていますが、駒場祭前からは3Dプリンターで作ったものを販売したり、デザインが得意な藝大生によるグッズ制作などもしてきています。そこから派生して、プログラミング、SNS運用、HP作成、渉外など活動内容は多岐にわたります。特定の部分にだけ興味がある人の参加もお待ちしています!

Q

特につくりたいものはないんだけど、大丈夫?

A

大丈夫です。アイデアはメンバーからも出てきますし、簡単なモノを作ってブラッシュアップして最終的に製品になったものもたくさんあります。なんか作ってみたいんだけど、でもOKです。